リッケンバッカー325
以前使用していた楽器を昨日に続いてご紹介いたしましょう。このギターはみんな知ってるモデルですね。RICKENBACKER 325 MODEL 言わずと知れた有名なモデルです。こちらの方はちょっと見にくいかもしれませんがFホールが付いている方です。これは現在も売っているでしょうから弾いたことがある人は多いと思います。ボディもかなり小ぶりでネックもショート・スケールなのでリズム刻むのにはもってこいのギターです。リードギターとしては使えないことはないですが普通使いませんね。りードやってみたらわかりますが弾きにくいです。弦と弦の間が狭すぎてチョーキングとか向いていないので、普通リズム用として使うのが多いと思います。音はそうですね、電気ギターって言う感じでしょうか。ただただ忠実に電気信号を増幅しているみたいな。しかし一度は持ってみたいあこがれのモデルでもありますよね。特徴的なところではネックの指板材質が他のギターとはちょっと違ったと思いましたが、たしかカリンだったかなと。赤茶な色がリッケンバッカーらしくて良かったですね。写真の上に少しだけ写っているギターは又いつか別の日に紹介いたします。部屋にいろんな物が置いてありますので出来るだけシンプルになるようカットしています。ご了承ください。
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